親子で語るとにかく明るい性教育「パンツの教室」シンガポール

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ご訪問ありがとうございます。

親子で語る とにかく明るい性教育「パンツの教室」インストラクター
まま あやこです。

シンガポールで 4歳と8歳の娘二人と、駐在員の夫と
楽しく生活しております。

育児は育自 とも言いますが、まさか この年で
人に何かをお伝えするインストラクターになるとは
夢にも思っておりませんでした。

しかも、性教育。

けれど、出会ってしまった「パンツの教室」。

是非 皆様にも知っていただきたい、家庭でできる
3~10歳くらいのお子さまをお持ちのお母様にお勧めの「性教育」のツールです。

ほんとはね、我が家だけで 良いと思って 学び始めたんです。
私が興味があったし、知っていて損はないと思っていたから。

でも、学んでいくにつれ、このツールは 特に10歳までのお子様を持つ
全てのママに知っていただきたい 内容!
絶対 育児が楽になる!
孫の代まで持っていける優れモノだ!
ということに気が付きました。

まず我が家の例、
自他ともに 長女とママは関係が良くなく、
実母や夫からも 長女へのアタリが強いから気を付けなさい
とお叱りを受けるほど。

大切な娘なのに 喧嘩ばかりしてしまう、思春期になったら
どうなってしまうんだろう、と 本当に大きな悩みでした。

それがね、変わったんです。

長女と何でも話せる、喧嘩しても仲直りできる、とても良い関係になりました。
思春期の娘との関係を 恐れなくなり、とても気が楽になったんです。

え? それは 性教育が理由なの?

とお思いですか?

はい!

性教育って つまりは 「あなたが生まれてきてくれて とても嬉しい」が
伝わることなんです。

大切なあなたは、2億分の1の奇跡でここにいてくれる。

大切なあなたは、そのままでいい。

大切なあたなが困ったときには、いつでも力になりたい。

大切なあなたが、自分で自分の身を守れるようになって欲しい。

大切なあなたが、周りを大切にできる人になってほしい。

命をつないでいくって、こういうことなんだ。

が伝わることなんです。

もちろん、色々な 超お役立ちノウハウもいっぱいです。

◇ どうやって産まれてきたの? どう答えよう。

◇ 男の子 ○くか○かざるべきか。

◇ ちんちん うんちの 連呼。どうしよう。

◇ 男の子、女の私には未知すぎて、学校やパパ任せ。

◇ 小さいのに、自慰? どう対応しよう?

◇ 隠れてiPadを見ている気がするのけれど、聞くのが怖い。

◇ タブーが多すぎて、ごまかすのに疲れる~。

こんなお悩みも、パンツの教室 中級講座まで受けていただければ 超スッキリ。

だけれども、それだけじゃない。

これらを日常に取り込んでいくと、
親子の会話の機会が増え、
その質が深まり
めっちゃくちゃ幸せな親子関係が出来上がります。

ワクワクしませんか?

そんな日々の様子を徒然にアップしていきますね。

あ、大好きな旅行ネタも一緒に。

どうぞ よろしくお願い致します。

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まま あやこ

投稿日:2018-07-19 更新日:

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