親子で語るとにかく明るい性教育「パンツの教室」シンガポール

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【シンガポール初】とにかく明るい性教育「パンツの教室」
インストラクター ★まま あやこ★ です。

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コウノトリ

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【いつまで コウノトリに 任せますか?】

「ねぇママ、赤ちゃんはコウノトリが連れてくるわけではないのに

なんでコウノトリが連れてくるって言うの?」

夕飯時の 小2長女の 素朴な質問。

そうだよね~。何でだろうね?

Google先生の登場です。

「コウノトリ、赤ちゃん、なぜ」

一番最初に見たサイトなので、諸説あるうちの一つですが。

昔ドイツのある湖の近くに、仲良しの 夫婦が住んでいました。

この夫婦は とても仲が良いのに、長い間子供ができませんでした。

ある時、シュバシコウ(ヨーロッパコウノトリ)が やってきて、
この夫婦の家の煙突に巣を作りはじめました。

二人は、それを見て、しばらく 煙突を使わないように心遣いをしたのです。

そのおかげで、シュバシコウは煙突に巣を作り、そこで卵をあたため
しばらくしてヒナが産まれました。

すると、長年 子供ができないことを悩んでいた夫婦も 子供を授かったのです。

そこから、シュバシコウが赤ちゃんを運んでくる という 伝説が誕生したということです。

へ~~~~。なるほど。

ヨーロッパでは、Storksは幸運を連れてくると言われていますが、

そんな言い伝えもあったんですね。

本当の事を知っていたから、

新しい知識をゲット。

いつまでもごまかしていては、

もったいな~い! です^^。

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