とにかく明るい性教育「パンツの教室」byまま あやこ

↓ライサトミさん↓による定期開催中の「パンツの教室」はこちら。
https://ameblo.jp/summy09/entry-12499840588.html

まま あやこによる「パンツの教室」は、現在不定期開催となっておりますが、リクエストをいただきましたので久しぶりに体験会を開催致します。

2020年1月17日(金)

お申し込み、お問合せは お問合せフォームよりご連絡下さいませi。

まま あやこの「パンツの教室」サイトをご覧いただきありがとうございます。

日本発、シンガポール初、ご家庭でお子様に伝える
とにかく明るい性教育「パンツの教室」 シニアインストラクター まま あやこです。

こちらのサイトでは、ご家庭での性教育についての情報をご案内しております。
各種詳細につきましては、上記のボタンよりアクセスください。


家庭で伝える 性・生・愛・命

日本の公立学校では、小学校4年生の保健体育の授業から性教育が始まります。
しかし、最近急激に「性教育」の必要性が叫ばれるようになってきました。

ようやく、学校の教育では 色々な点で足りない と考える専門家の声が
きちんと一般に伝わってきたのではないでしょうか。

日本では、子どもたちへの適切な性教育の必要性が一般に認識される前に、「性産業」が加速度的に発達してしまったことも原因で、「性はタブー」という風潮(思い込み)が根付き、今も私達の心を強く縛り付けています。

しかし、時代は変わりました。

子どもたちが 昔とは違うリスクにさらされたり(SNS犯罪)、
子どもたちが 昔には存在しなかった選択肢を得たり(医療技術や情報技術の進化)、
幸せに生きるという指標が多様化している中で、

今の私たち親世代は、

本当に性をタブー視したままで良いのか、
親として子どもに伝えるべき性の話はないのか、

自問自答を繰り返しているのが実態です。

子育ての中で どのように性を位置付けていくか、迷いや不安が尽きません。

その不安や悩みを解決できるのが、「パンツの教室」です。

性の話は、知っているか 知らないかだけで、お子さんの未来が変わります。

避けない。逃げない。 もうタブー視しない。一歩を踏み出してみてください。

皆様のご家庭から世界へ、子どもたちの笑顔が広がっていくことを願っております。


「パンツの教室」では、2-3歳くらいから家庭で自然に明るく性の話ができるようになる、家庭での性教育のノウハウ・コツをお伝えしています。

幼児期から家庭で性教育 をしておくと、 「困った事態」にド~ンと対処できるようになるだけではなく、 「困った事態」が発生しにくくなります。

こんなことにお困りではありませんか?

  • 性教育、何から始めたらいいかわからない。
  • 子どもに「赤ちゃんはコウノトリが運んでくる」と伝えちゃった。
  • テレビのキスシーンにオドオドしてしまう。
  • 子どもが携帯で何のYouTubeを見ているのか心配で仕方がない。
  • 1人で登下校なんて、大丈夫かしら。
  • 性犯罪に巻き込まれないか心配。子どもの防犯意識を高めたい。
  • もぞもぞ おまたを触っている時にどう声をかけたら良いの?
  • 「ちんちん」ばかり叫ぶ我が子が恥ずかしい。
  • 思春期に入る我が子との関係が悪くなりそうで怖い。
  • 子どもと喧嘩ばかりしてしまい、自己嫌悪に陥る。

「パンツの教室」初級・中級講座をご受講いただくと…

  • 「性教育」の大事な部分は、学校で教えてもらえないのだと気付けた。
  • 男の子なのですべてパパにお任せしようと思っていたけれど、幼児期からのお母さんの声掛け次第で こんなにも 他人をいたわれる男子になるとは母親冥利につきる。
  • 子どもからドキッとする質問をされても、TVでドキッとするシーンを見ても、ごまかす必要がなくなり、子育てに余裕ができた。
  • 喧嘩ばかりしていた思春期前の娘と話す話題や機会が増えて、関係が改善した。
  • 性の話がタブーではなくなり、こどもから聞く「恋バナ」が楽しくて仕方ありません。
  • 子供たちの防犯意識が高め方を知れて安心した。あとは繰り返し頑張ります。

今の時代、インターネットでも簡単に意図せずに、性の情報にアクセスできてしまいます。海外では 比較的 子どもたちは性の情報シャワーから 守られていますが、ひとたび日本に帰ると、毎日行くコンビニにも 街で配られるティッシュにも、街で見るポスターや看板にも、あちらこちらに 性の情報が転がっています。

しかし、「性」=「性産業」をイメージするのは、大人だけです。「性」の話は、いやらしいことでも、早すぎることも ありません。

【命】命の誕生の奇跡と素晴らしさを伝えること。
【愛】そのままを愛しているを伝えること。
【防犯】どんなリスクがあるのかを想像させ、自分の守り方を伝えること。
【体の仕組み】体の変化の生物学的知識を親から伝えることで、相談できる素地を作ること。

それらの 全てを含む 深い深い 愛の話が「性」の話です。

外から入ってくる情報で、子どもたちが「性」を「いやらしい」と認識する前に、どうか 各家庭で、♡生命誕生の奇跡の話♡や、♡あなたは愛の証なんだ♡ということや、♡命がどう繋がっていくのか♡ということなどを、「あなたが大好きだから伝えるよ」という言葉と共に伝えていただきたいと思います。

このような、家庭での愛を込めた「性教育」は、子どもたちの健康的な心身の成長を促すとともに、防犯意識を備えた判断力道徳的な行動力も培うものだと信じています。

時間をかけて コツコツと日常的に、深くて広い「性の知識」を お子様に伝えられるようになってください。

お母さんの腕の中から巣立っていくお子さんに、「性」の分野でも きちんと大事なことを伝えてあげられると安心ですよね。

きっと お子様のお子様=孫の代までものプレゼントになります。


とにかく明るい性教育「パンツの教室」具体的な内容は?

体験会 75分(3,300円)

体験会では、初級講座(4h)と中級講座(8h)の内容を、ギュギュっと75分間で凝縮してお伝えします。

  • 性教育のゴールとは?
  • いつから始める性教育
  • 性教育が防犯につながる理由

初級 4h x1日または2hx2日 (33,000円⁺別途教材費2,200円) 

初級講座では、たった4時間で楽しく我が子に性教育ができるようになる具体的なコツを伝授します。日々の生活に取り入れられる内容をちりばめた超実践型の講座です。(体験会に参加されていなくても参加可能です。)

※講座費には『お母さん!学校では防犯もSEXも避妊も教えてくれませんよ!』が1冊含まれます。

<初級講座の主な内容>

(前半 2時間)
・パンツの教室の基礎
・日本の現状について
・心の仕組み。性の話を楽しくするコツ
・性教育カードあそび
・防犯につながる重要ワードについて

(後半 2時間)
・「性」の声かけに対する年齢別の反応・対処法
・案外知らない女の子の身体について(基礎)(女性器の仕組み)
・誰かに聞きたい男の子の身体について(基礎)(男の子の包茎問題)

※ 別途 お昼休憩1時間あります。

中級 4hx2日(66,000円⁺別途教材費1,530円)

中級講座は初級講座をご受講していただいてからご参加いただけます。
初級講座は言うなれば「基礎」、中級講座でさらに理解を深めていただき、どんな対応も可能にする「応用力」「実践力」を身につけていただきます。

 防犯・自慰・生理を楽しく迎える・家族の絆 など、『パンツの教室』の最も重要な「かなめ」の部分をお伝えしていきます。

<中級講座の主な内容>

(中級講座 1日目 4時間)
・パンツの教室流 女の子の身体について(応用編)
・パンツの教室流 男の子の身体について(応用編)
・これさえ知っておけば大丈夫「命」のQ&A(実践編)
・「生命の誕生」は奇跡。ドラマティック命編

(中級講座 2日目 4時間)
・誰かに聞きたい、性犯罪の防ぎかた(応用編)
・我が子に伝える神ツール
「世界に一つだけのオリジナル絵本」の作成

※各日 別途お昼休憩1時間があります。

お申込はこちらの 「講座情報」より。

皆様の小さな一歩を心よりお待ちしております。


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